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セクキャバの求人について

大手企業ともなれば、なおさらだ。なぜなら、セクキャバ嬢たちの慈悲のない手のひら返しの餌食になってしまう可能性があるからである。東日本大震災でその対応の悪さを露呈し、痛烈なバッシングの対象になっている束京電力。30代前半の社員でも平均年収が1000万円超という優良企業なだけに、東電社員たちは六本木のセクキャバや銀座のクラブで散財していたようだが今や夜遊びどころではなくなってしまった。震災後、東電の社用族たちが通っていたセクキャバやクラブでは優良顧客だった彼らが落としていたカネの穴埋めのため、ある金策に走っているという。

東電社員が頻繁に来ていたという求人に応募して六本木のセクキャバで働くアゲハがこう話す。B部長はキス魔。酔うとボーイの目を盗んで女のコの首筋から太モモ、膝、ニの腕までキスしまくつてくる。ふと客だったから我慢してたけど、店側から『もう東電の人は来れないだろう』と聞かされたから、部長のセクハラぶりをバラそうと、週刊誌に電話しました。

『キスしている写真があれば買う』って言われ、今どの写真がいいか選んでるところ。この部長から問いた話もたくさんある。下請企業からの賄賂とか、社内不倫の話とか。これもネタとして高く買ってくれるなら、マスコミに売ろうかって思ってます」不祥事企業の社員は顧客リストから外れセクキャバ嬢たちにとっては無用の長物。

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